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 12/11~12/18

12月11日
<痛いけど>
バルン(尿管)抜去。
痛み止めを使いつつ、トイレに行ったりと少しずつ動き始める。



12月12日
<鼻がすっきり>
お腹の写真ではまだガス像があるも、排ガスと排便が見られたのでマーゲンチューブ(胃管)抜去。
(吐き気や嘔吐があれば再挿入予定。)

母の方は、検査データがギリギリながらも治療可能だったとのこと。
治療後見舞いに来てくれる。
手術後からずっと病院に付き添っているので家の事もできず、しかも多大な心配を掛けてしまって申し訳ない。



12月14日
<嫌な予感・・・>
13日の昼から水分開始。
今日の昼から流動食が開始となるも、夕食後に胃の痛み出現。
胃の辺りが膨満し苦しがるが、多量のゲップと共に嘔吐し楽になる。
怪しい。嫌な予感がする。



12月15日
<予感的中>
抜糸してもらい動くのが楽になる。
16時頃、胃の痛みを訴える。
痛みがだんだん酷くなるので再び絶食で様子を見ることに。
その後も痛みは治まらず更に酷くなり胃部が膨満、吐き気が始まりついに嘔吐。
マーゲンチューブを再挿入することになってしまった。
大嫌いな鼻の管で娘はかなりショック。



12月17日
<10日ぶり>
点滴をロックしてのシャワー浴が許可になる。
風呂好きの娘、久しぶりのシャワーに「キモチヨカッタ~~~!」



12月18日
<胃が・・・>
お腹の写真の結果でマーゲンチューブを3時間毎にクランプすることになったが、開放時間頃には胃部が膨満しているため、開放時には溜まった内容物を吸引することに。
これがまた結構溜まっている。
どうして上手く流れてくれないのだろう・・・。




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