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 想像するだに「あいたたた~」

毎日暑くてうんざり・・・なuta猫です、こんばんは。

先日来お腹の痛みが続いております。
そう酷いわけではないのですが、腸が蠕動する度に痛むので飲食が少々嫌になっておりまして・・・。
加えてここ最近の暑さで胃の具合が悪くなったこともあり、2週間程で約3キロ痩せてしまいました。
とはいえ、点滴してもらわないといけない程やつれているわけではなく、割と元気。
必要以上に食べなくなったから痩せてきたわけで、ダイエットと同じ・・・でしょうか、痛みさえなければね┐('~`;)┌

そうそう、点滴で思い出しました、嘘のようなホントの話をひとつ。

ずっと以前になりますが、ある方が某養護老人施設での出来事について「どう思う?」とuta猫に相談してこられまして・・・。
その内容と言うのは、ある看護婦さんの点滴の仕方についてでした。
点滴って、血管に針を刺した後は絆創膏などで固定しますよね?抜けないように。
なのにその看護婦さん、そのままらしいんです。
つまり、

針がプラ~ンと刺さったまんま。

で、抜けないように動かさないでって・・・ありえます?( ゜_゜;)
血管に針が刺さったまま固定されずに点滴チューブにつながっている様子、想像しただけで「あ痛たた~~」ですよ。
少しも体を動かせないなんて無理。
なので

すぐ抜ける→差し替える→また抜ける→またまた差し替える・・・。

付き添いの家族が点滴の間中動かないように押さえておかなくてはならず、付添いのいない方の中には抑制帯で固定される方も。
uta猫の割と豊富な点滴経験の中でもそんなやり方は体験したことがなかったので、その方にはそのように返事をしました。
その後その施設でそのことが問題になったらしく、以後例の看護婦の姿は見かけなくなったとのこと。
いやはやまったく、びっくりしちゃいますよね( ゜_゜;)



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